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鮎年券管内販売店で販売開始しています。 2017/05/19
上桂川鮎年券を釣具店・地元販売店(一部は解禁前から)販売していただいています。

最近撮影された本人と確認出来る顔写真をご持参のうえ購入をお願いします。
また、現金書留での申込み可能、住所氏名年齢を記入し、最近撮影された免許証サイズの写真を送付下さい。

日券は、6月27日より発売。3回以上の釣行される方は、年券がお得です。

遊漁券の再発行は、出来ません。購入後は大切に保管をお願いします。

放流量は、現在3.7トン計画をしています。
5月1日から放流開始。解禁様は、一通り放流し、残り約1トンを今後放流予定しています。
昨年より、放流は少し遅れています。

2017放流一覧の更新は、6月上旬予定です。

上桂川を守る会 2017/05/11
水産多面的機能発揮事業で、「上桂川守る会」が発足しました。
ダムの調査・ウグイの放流・魚道造りを行いモニタリングをいたします。
地域の方・遊漁者方の参加も可能です。
事務委託先は、上桂川漁業協同組合です。

京都市内釣具店で鮎年券販売開始しています。 2017/05/10
上桂川鮎年券を京都市内釣具店(一部は解禁前から)販売していただいています。
管内販売店は、5月中旬以降になります。

最近撮影された本人と確認出来る顔写真をご持参のうえ購入をお願いします。
また、現金書留での申込み可能、住所氏名年齢を記入し、最近撮影された免許証サイズの写真を送付下さい。

日券は、6月27より発売。3回以上の釣行される方は、年券がお得です。

放流量は、現在3.5トンを確保し、3.7トン計画をしています。
5月1日から放流開始。現在1.8トン。琵琶湖産の加温処理で昨年とは、放流が遅れています。
2017放流一覧の更新は、6月上旬頃の予定です。

アユ苗放流中 2017/05/02

5月1日より琵琶湖産鮎苗と琵琶湖産人口アユ苗の放流を開始しました。
水温が朝は13度と低めですが、日中は昨日15度、18度と上がってきました。
琵琶湖産鮎も放流量の半分確保出来そうです。
残りは、琵琶湖産人工苗。
琵琶湖産鮎の不魚が言われていますが、数日前から遡上が見受けられ、遅れてでも入りそうな感じになってきました。

水中動画
https://www.youtube.com/watch?v=gO08A-8toCU

https://www.youtube.com/watch?v=l1j0dIzdAP8

https://www.youtube.com/watch?v=KlDl9b7Nh3Y

アユ釣り場案内更新しました。 2017/05/02
2017アユパンフレット・アユ友釣り初心者教室を更新いたしました。

アユ友釣り初心者教室開催、友釣りを始めたい方へ更新。

第48回報知アユ釣り選手権・オーナーカップ 更新。
今年から、あまご教室も開催、あまご釣りを始めたい方へ。

別所川へあまご放流 2017/04/28

3月4日土曜日に別所川上流での京都府河川工事(岸組)によるコンクリートの濁水があり。その後昨年よりあまごが釣れていないことから、業者、岸組さんとの話し合いで100圓諒流をしていただきました。サイズは無選別小さいものから大きいものまで。

田植えや工事の濁水対策をお願いします 2017/04/27

今年は、水量が昨年とは多く、田植えの濁りが入りやすいと予測しています。
関係者の方には、濁水の出ないエコー農業をお願いします。

あまご教室参加者応募定員を超えました。 2017/04/27
5月28日開催予定の、あまご釣り教室は、応募数を超えましたので締めきりとなっています。
まだ、1ヶ月以上もありますので、キャンセルが出ましたら再受付の予定です。
その時は、お知らせ覧で。


Woodstik 2017 Hirogawara Trout town
日時 2017年4月29日(土)4月30日(日) 午前10時〜午後4時

京都市左京区広河原 京都バス 菅原町停留所まえ

無料で、ルアー・フライの講習。
竿も貸してもらうことが可能。
河川での講習は、遊漁券必要(日券2,000円)

主催 Woodstik

お問合せ Woodstik 事務局 / ユーフォリア 075-708-2937 10:00 ~ 17:00 (木曜定休)
トラウトタウン 075−746−7798



祖父谷通行止め 2017/04/19
あまご釣りで祖父谷へ入られる方は、路肩が崩れているためしばらく通行止めになります。

友釣り解禁日 6月18日(日) 2017/04/19

6月18日(日)解禁です。
琵琶湖産アユ苗については、過去に無かった捕獲量が少なく琵琶湖産種苗がどこの漁協も入りにくい状況にあります。
現在、放流計画の約半分を琵琶湖産鮎苗で残りは、湖産人工苗の放流を計画しています。
滋賀県の調査は、分布が沖合に偏ってエリで捕れていない。魚群数は、沖合に見られ成長するに伴い接岸してくる推測です。
今月中にまとまった捕獲があれば、後半は琵琶湖産の確保が出来ると思います。


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